01LEARN
体系的に学ぶ。
機能解剖学や生理学から指導倫理までを、現場で活用できる知識として体系的に学びます。
JAPAN LIFE CONDITIONING NETWORKPROFESSIONAL CERTIFICATION / EST. 2025
SCENE 00 / THE LIVING STANDARD
運動・栄養・ピラティスの専門性を高める認定資格
知識を、人を支える力に。
JLCNの学びは講義だけでは終わりません。筆記試験と実技試験を通して、 知識と技術の両面から到達度を確認し、認定します。
3D IDENTITY / DARK BRONZEMOVE YOUR POINTER / WATCH IT BREATHE
01
OUR METHOD
知識の量ではなく、現場で活かせる実践力を認定する。
知識を覚えるだけでは、目の前の人に応じた判断はできません。 JLCNでは、理論、身体評価、指導実践を関連づけて学び、一人ひとりに応じた判断力を養います。
01LEARN
機能解剖学や生理学から指導倫理までを、現場で活用できる知識として体系的に学びます。
02VERIFY
筆記試験と実技試験を通して、学んだ内容を説明し、必要な技術を実践できるかを確認します。
03APPLY
学んだ知識と技術を、一人ひとりに合わせた指導に活かします。実践と振り返りを重ね、指導の質を高めます。
02 / STANDARD
KNOWLEDGE IS NOT ENOUGH.
学んだ内容を自分の言葉で説明できること。必要な技術を実技で示せること。 JLCNでは、筆記試験と実技試験の両方で到達度を確認したうえで認定します。
WRITTEN EXAM
PRACTICAL EXAM
03
QUALIFICATIONS
JLCN-CS
解剖学を土台に、運動指導、姿勢改善、身体機能の最適化、栄養指導、人材育成までを実践的に学ぶ専門資格。
JLCN-NS
食事評価と栄養カウンセリングを軸に、ライフステージに応じた栄養支援を学ぶ専門資格。
JLCN-PMS
呼吸法と体軸統合を土台に、マットとマシンの両方でピラティスを指導するための専門資格。
04
IN THE FIELD
人の身体は、教科書どおりには動かない。
だからこそJLCNでは、学んだ知識を実際の評価や指導と結びつけます。 観察と対話から仮説を立て、実践を通して確かめる。その積み重ねが、一人ひとりに応じた指導力を育てます。

SEE
見る姿勢や重心、呼吸の状態を先入観なく観察し、その人の特徴を把握します。

POSTURE / CENTER / BREATH
TOUCH
触れる身体に触れ、対話を重ねることで、観察だけでは分からない身体の反応や、本人の感じ方を確かめます。

PALPATION / DIALOGUE / RESPONSE
READ
読み解く一つの所見だけで判断せず、観察・対話・実践から得た情報を照らし合わせ、その人に合った指導方針を組み立てます。

INTERPRET / VERIFY / APPLY
ABOUT THE NETWORK / EST. 2025
一般社団法人日本ライフコンディショニング協会は、 コンディショニング、栄養、ピラティスに関する教育と資格認定を通して、 一人ひとりの健康づくりを継続的に支援できる専門家を育成します。
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